古書や骨董が好きです。歴史など調べるのことが好きですが、結構あきっぽく中途半端です。素人ですが、見たこと、聞いたこと忘れないうちに書いておきたいと思います。
by ふく
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
カテゴリ
全体
古書のこと
おいしいもの
むかしのこと
犬のこと
西宮のこと
もろもろのこと
非公開調査中
本のこと
ブログ三昧
阪神間のこと
音楽のこと
描かれた阪神間
うまいもの随筆
未分類
最新の記事
西宮八景 考
at 2014-07-18 12:41
堀辰雄雑記
at 2013-09-14 12:33
江戸川乱歩と苦楽園
at 2013-08-26 15:55
新村出 南蛮更紗
at 2013-08-11 11:16
シュールレアリストは莫大小下..
at 2013-05-03 18:17
以前の記事
2014年 07月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 05月
2013年 03月
2013年 02月
2012年 12月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
検索
最新のコメント
ときわ宮水餅 僕の実家..
by 小池正行 at 00:16
非公開にしないと見えるの..
by shukugawans at 10:44
とても魅力的な記事でした..
by 履歴書を書く at 12:17
いつもお世話になっていま..
by 凛太郎 at 13:19
残念でしたね。亡くなられ..
by akaru at 22:09
戦前の阪神合同バス時代の..
by 仁川メン at 16:33
こちらのブログにも お..
by MaYuLA at 22:17
メモ帳
記事ランキング
フォロー中のブログ
LA PETITE EP...
モダン周遊
最新のトラックバック
先史時代〜稲荷山古墳と大..
from ちょっと歴史っぽい西宮
ライフログ
ブログパーツ
ファン
その他のジャンル
ブログジャンル
画像一覧


カテゴリ:本のこと( 8 )

神戸 文学のおもかげ

宮崎修二朗先生の電子書籍『神戸 文学のおもかげ〜100年の時の流れに映る〜』ver.1.0が完成したということでしたので、一部わけていただきました。

『歴史と神戸』に連載された原稿を大幅に加筆訂正されたものだそうで、明治元年から昭和20年の終戦までのことがまとめられています。付録もふくめて、166頁がデジタル化されています。
http://akaru.mo-blog.jp/akarublog/cat11880191/

神戸新聞の出版部長でもあった著者は神戸を中心に関西の文学について、まとめた書籍が『ひょうご文学歳時記』なども含めて多数あります。

限定100部作られたものだそうです。ipadに入れて読みます。
e0268888_22105719.jpg

[PR]
by shukugawans | 2013-03-02 22:12 | 本のこと | Trackback | Comments(0)

大谷晃一「上ヶ原」

e0268888_22293813.jpg


検索しているうちに巡り会った
別冊『関学文芸 選集』がとどいた。

その初っぱなにあったのが

大谷晃一氏の「上ヶ原」

戦中の上ヶ原、関西学院のことを書いた一文である。

大谷晃一氏が関西学院の卒業生で
しかも、心理学科だったとは初めて知った。

元ジャーナリストで
帝塚山の教授から學長になられた
大阪学の大家ということは知っていたけれど。

戦時中の上ヶ原のこと
時系列で書かれていて

古武弥正先生や今田恵先生登場。
先日古書市で買い求めた
渡辺久雄氏の『甲東村』上梓についてもふれられていた。

読みたいけど、存在が確認できない
『ハミル館のパブロフたち』
よりも少し前のことのように思うが、
とりあえずかわりに読ませていただいた。


e0268888_22393564.jpg

[PR]
by shukugawans | 2012-08-25 22:28 | 本のこと | Trackback | Comments(1)

東秀三『大阪文学地図』

e0268888_15361791.jpg
seitaroさんの「もう一度甲山」への中にでてきた東秀三著『神戸』が気になって少し検索しておりました。

http://nishinomiya-style.com/blog/page.asp?idx=10001713&post_idx_sel=10050672

すると、「文学逍遙 伊奈文庫」という伊奈遊子さんが書かれているブログに『大阪文学地図』東秀三著という記事をみつけました。

http://hikosan2.blog.eonet.jp/bungaku/cat8970653/

『大阪文学地図』は産経新聞大阪府下版に「なにわ新文学散歩ードラマのある街」として連載されたものを単行本としてまとめられたと後書きにあるそうです。

まだ手に入れていませんが、ちょっと興味のある本です。西宮に比べると大阪は広大です。日本の古本屋さんで、そんなに高くなくでているようですので、ちょっと買って読んでみて、涼しくなったら歩いてみたいと思いました。

ところで、この本もノア工房です。
先日imamuraさんからノア工房の冊子をいただきました。
この出版社の本、なかなかリアルには巡り会いませんが
かなりユニークなところと改めて思った次第です。
[PR]
by shukugawans | 2012-08-24 10:48 | 本のこと | Trackback | Comments(0)

文学逍遙 伊奈文庫

e0268888_9591067.jpg
さて、一つ前のブログで東秀三著『大阪 文学地図』という本をみつけたお話をいたしました。そのご紹介をしてくださっているブログが「文学逍遙 伊奈文庫」です。

伊奈遊子さんという方が書かれている文学雑感&読書メモとあります。
http://hikosan2.blog.eonet.jp/bungaku/


伊奈遊子さんで検索すると
http://yu-shi.blog.eonet.jp/about.html
「太極拳と万葉集に日々格闘している、太極拳講師」

同一人物なのでしょうか。と、思いましたが、どうやら同一人物のようです。

そしてこの伊奈遊子さんのブログを見ていて気づいたのは
別冊「關學文藝」という同人誌です。

伊奈遊子さんはこちらの冊子にも、ブログ「文学逍遙」を掲載されています。
http://kangakubungei1.blogspot.jp/

関学文芸部OB会の和田浩明さんを中心として発行されている同人誌のようです。

※高津高校五期生のホームページより別冊文芸の新聞記事紹介
http://park22.wakwak.com/~kozu5-2/hiroba-04/03.11.18nishijima.html

※伊奈さんが紹介されている関学文芸部OB尼子一昭氏の記事
http://hikosan2.blog.eonet.jp/bungaku/2012/05/post-c49f.html

※関西学院大学同窓会ページより
http://www.kwangaku.net/dousoukai/backnum/251_260/259/index.html


※和田浩明さん
http://hikosan2.blog.eonet.jp/bungaku/cat8518383/

※現役世代の関学文芸はこちらです。
http://kangakubungei0.blogspot.jp/

よく見ると、別冊関学文芸、関学文芸のページもともに伊奈さんの作でした。


ここからさらに、検索していくと、神戸ナビール文学賞、神戸エルマール文学賞へ、半年前までは未知の世界でしたが、皆様のおかげで、徐々に地元の文化にふれられて楽しいです。

http://plaza.rakuten.co.jp/kobeelmarbungaku/
http://www.jttk.zaq.ne.jp/baatp100/navire/navirebunngaku.htm
[PR]
by shukugawans | 2012-08-23 11:18 | 本のこと | Trackback | Comments(0)

ビギナーズ・クラシックス!

e0268888_1632644.jpg




何かを検索していてみつけたのが、
枕草子 (角川ソフィア文庫―ビギナーズ・クラシックス) です。
¥620円ですが、90円台で中古品が買えます。

ソフィア文庫といって角川学芸出版から発行されているシリーズです。
古典文学のほかには中国の古典や近代文学もあります。
http://www.kadokawagakugei.com/sophia/

誰が書かれているのかと思って背表紙を見て、
笑いました。

著者は清少納言。編集が角川書店でした。
当然といえば当然なのですが、
口語訳+原文+解説のような構成だったので、
どなたが書かれたのかと思いましたが、
その方の名前は背表紙のメインにはありませんでした。


著者プロフィールも、
表紙の折り込みに記されており、
清少納言さんについてでした。

ふと、印税のことなど考えるとともに
恐るべし角川学芸出版と思ったのでした。


近代文学はこのようなラインナップ。
http://www.kadokawagakugei.com/search.php?genre=ghp0204&sort=t_sort&search=1


ところで、古典や中国古典はわかりますが、
近代文学をどうやって紹介しているのでしょうか。
樋口一葉とか国木田独歩ならともかくも
一応言文一致以降だとどうなるんでしょうか。
興味津々で古本屋に行ってしまいそうです。
| 本のはなし | コメント( 2 ) | 編集




*********************
西宮流ブログへのコメントです


ビギナーズラックと読んでしまいました。
大穴当てたかなと・・・
[ 笹舟倶楽部 ] 2012/08/12 14:00:11 [ 削除 ]
笹舟倶楽部様
はい。書いた本人もそんな風になればよいかな...と。
[ ふく ] 2012/08/14 23:32:26 [ 削除 ]
コメント:
[PR]
by shukugawans | 2012-08-12 11:53 | 本のこと | Trackback | Comments(0)

雨宮地名考

西宮地名考 という田岡香逸さんの書かれた冊子を探していたのですが、なかなか見つかりませんでした。ところが、雨宮地名考という本があるではないですか。日本の古本屋というサイトだったので、問い合わせたら、間違いなく田岡香逸の雨宮地名考、だというお返事。しかも早速発送しました…って、一体何がとどくのかとおもったのですが。

とどいたのは、西宮地名考 でした。いったいなんだったのでしょう。妙な話です。




さて、さがしものをしていたら、宮っこなどの切り抜きが少しでてきました。南野さんや宮崎先生のものなど、挿図がたくさんつかわれてたのですね。文学好きの母がきりぬいたようです。
e0268888_16465835.jpg


More
[PR]
by shukugawans | 2012-05-04 16:27 | 本のこと | Trackback | Comments(0)

見つけたり蛙に臍のなき事を

森田たまさん『もめん随筆』かなり面白いです。母に知ってると聞いたところもちろんとのこと、文庫を買わなくても家に本があったようです。探さなくてはいけません。
 きょう読んだのは「芥川さんのこと」。森田たまさんが内田百間先生と一緒に芥川龍之介邸を訪れた時のお話。用件は森田たま夫妻がはじめた本屋(出版社)が夏目漱石先生の逸話集を出すというので、芥川龍之介さんにインタビューにいったというのです。
いろいろとあった後で、百間先生が席をたったのですが、....(以下引用です)

...芥川さんはいまいましいといふ顔つきで、
「あの先生には臍がないんだよ、だから、臍の話をするとあんな妙な顔をするのだ。-
しかしその代わりあれには尻尾があるんだよ。怖いね。」
 芥川さんは続けて、「見つけたり蛙に臍のなき事を。内田百間には臍がないのさ」
愚直な私はおづおづと、
「それはいま芥川さんがおつくりになったのでせうか」とおたずねした。
「いえ」と答へながらちらりと上目づかひに私を見た芥川さんの眼の色に、いぢめつ子がからかふような、はっとさせる光があった。
「芭蕉の句です」
 ほんたうに芭蕉の句なのかそれとも一茶の句なのかやっぱり芥川さんの即興であったのか、私は誰にもたづねて見ないからいまだにそれを知らないのである。

というものですが、この句の意味は勿論よくわかりません。検索してみると、横井也有(1702-1783)という人のものでした。私はこの名前全く初耳なのですが、さきほど母に横井というと也有と返ってきましたので、名古屋では有名な人なのかもしれません。明日はお休みなので少し調べてみることにします。




西宮ブログ閉鎖のため、コメント追記 します。
e0268888_2241682.jpg


戦前に出版された「もめん随筆」図書館の書庫から出してもらいましたが、この時代の書籍は装丁が素晴らしく、大切にしたいと思うような本でした。ふく様が何でもご存知なのはよく認識したのですが、お母様もすごい方ですね。森田たまも知らなかった江戸時代の俳人までご存知なのですか。
[ seitaro ] 2012/02/21 8:32:04 [ 削除 ]
seitaroさま 文庫の表紙の一松模様がなんとなく木綿織のイメージなのかな、と思いながらみておりました。出不精で図書館にはほとんどいけていませんが、触れてみたくなりました。森田たまさんってサイトもあって、有名な方だったようですが、なるほど楽しい随筆をかかれていますね。母方の祖父が俳句やお茶に詳しかったので、門前の小僧だった母は若い頃からの俳句好きで、也有と同じ名古屋出身ということもあり意外なことを知っています。私には也有が読めませんでした。
[ ふく ] 2012/02/21 9:28:44 [ 削除 ]
[PR]
by shukugawans | 2012-02-20 23:19 | 本のこと | Trackback | Comments(0)

大阪言葉小片を読んで

一九三六年、中央公論社から刊行された森田たまの『もめん随筆』文庫版の「大阪言葉小片」が面白い。

「へえ、おそくなりましてすんまへん。わたし途(みち)でちょつと転けましてな、膝すりむいて痛うおまつさかい、なんぞくくるもんおくなはれ云うて、いま女ごしさんに頼んでまんでん(?)ねん...」と河内から来た人がいうのですが、
「いとうおまっさかい」が東京出身の女中さんには外国のことばのようだったそうで 、「伊藤松坂屋の前でどうかなさいましたそうです」となったそうです。.
確かに、当時は東京の言葉と大阪の言葉が今以上に違ったようです。

 続けて、「お勝手のことをはしりもと、おはちといえば丼で、飯をいれるおはちはおひつ。おへらがしゃもじ、しまつておくことはなほしておく。お互いひにゆづりあつておぼえるのだが、ものを投げやりにしておく事をどうらくにするといひ、いたづらつこを叱るのに、このどろうぼうメといふのでは、その言葉に対するべつの観念がこちらにあるために、いくへんきいてもまごつくのであつた。いちびるとかほたえるとかいふ言葉もなかなかおぼえにくかつたが、おぼえてしまふといちびるのはいちびるのであり、ほたえるのはほたえるのであつて、それを東京の言葉になほしてみようとしても、つけあがるでもはしゃくでもどうにもピッタリとしないのだからふしぎである。」と書かれています。

こうやってみると、今は関西と関東でさほど違わない言葉を使っていますし、いまでは使わなくなってる大阪言葉も多いのではないかと思いました。

☆西宮流ブログ移転にあたっていただいたコメントを追記いたします。

小学6年の時、森田たまの夙川の風景を書いた随筆に触れて感激しました。旧薄田泣菫邸から、次は一本松の森田たま旧居に向かうつもりでしたが、まだ「もめん随筆」全て読めていませんでしたので、面白く読ませていただきました。
谷崎潤一郎の私の見た大阪及び大阪人も、現在の大阪人と相通ずるものや、今やこんなことはないと思われる事などが混ざり、面白いお話でした。
[ seitaro ] 2012/02/19 22:16:00 [ 削除 ]
私は西宮に来たばかりのころ
姑に「それなおしておいて」と言われても
かたづける意味とはわからずに戸惑いました。^^;
私が「これから夕飯のまわしをする」と言って
「なに?」とビックリされたことがあります。
言葉って面白いですね^^
[ ショコママ ] 2012/02/19 23:04:14 [ 削除 ]
関西言葉の、はんなりとしたニュアンスが好き。
たまに?っていうのも、まだまだありますが。。。
ショコママさん!「夕飯のまわし」って何ですか?
[ Lady J ] 2012/02/20 9:34:33 [ 削除 ]
LadyJさん☆
ウフフ・・・失礼しました。
今では私も使わない言葉ですが今でも岐阜や名古屋に住む
友達は使っているかも・・・
夕飯の用意をするという意味です^^;
[ ショコママ ] 2012/02/20 16:13:02 [ 削除 ]
ありがとうございます。
予想通りでしたが、面白い表現ですね。
ふくさま
ブログ内での勝手なやり取り、失礼致しました。
[ Lady J ] 2012/02/21 9:23:05 [ 削除 ]
seitaroさま 小学校の6年で読まれたのは何だったのでしょうか。森田たまにどのようにして出会われたのか気になりました。森田たまさん戦前の女性とは思えない考えの持ち主のようで、読んでいて時間の隔たりを忘れさせてくれます。文中に一旦リベラルになりかかった日本が再び保守的になっていく様なども少しだけ読み取れ興味をひきます。夙川とかかわりのないことも含めて面白い人にであえました。ありがとうございます。
[ ふく ] 2012/02/21 21:18:49 [ 削除 ]
ショコママさん 私の母は名古屋出身なので関西弁は使えません。本人が標準語と思っているちょっと東海なまりの標準語を使っています。父方は関西ですが、そういう人がまじっていると、あまり極端な関西弁を使わないので、私も究極の関西弁使いにはなれませんでした。こうやって関西弁の標準化がはじまったのだと思います。大阪に勤めるようになってはじめて、「ほたえるって?どういう意味ですか?」みたいのにでくわしました。
[ ふく ] 2012/02/21 21:24:08 [ 削除 ]
Lady Jさん 「夕飯のまわし」ってわかる?と岐阜の人にいわれたのは最近のことですが...私も、さっぱりわかりませんでした。(笑)そういえば「はんなり」ということばも大人になってからはじめてきいたので、当初は微妙なニュアンスがよくわかりませんでした。あと、「いちびり」「ほっこり」も使いこなせないことばで、「寒い日に湯豆腐を食べてほっこりする」 と覚えてますが...
[ ふく ] 2012/02/21 21:28:51 [ 削除 ]
「まわし」はすでにご存じだったのね^^
私もある意味東海なまりの標準語かもしれません。
海外に行った時に「おくさん、生まれは関東ですか」と
ベタベタの大阪の方に尋ねられました^^;;
私も一生懸命にこちらの言葉を真似して長い間きたのですが
「おかしい」とたまに笑われます。
「ほっこり」は今でも上手く表現できない言葉です。
[ ショコママ ] 2012/02/21 22:17:26 [ 削除 ]
小学生のときは、何故か結構国語が好きで、本には何でも興味を示して、たまに親戚の家に行くと本棚の前に座って一人で本を読んでいました。ただ須賀敦子さんはじめ作家の方々のお話を聞くと、恥ずかしいレベルの本ばかりで読書量も多くはありません。(なにしろ菫が読めないほどですから)森田たまさんのもめん随筆は、手当たり次第、中学生の参考書など読んでいた時、身近な六甲山や夙川の風景が、とても自分では書けない(当たり前ですが)文章で表されていたので、もっと読んでみたいと西宮の図書館で借りて読みました。夙川雑筆だったと思いますが、なつかしい思い出です。
[ seitaro ] 2012/02/22 22:08:57 [ 削除 ]
「まわし」は方言談義をしてるときに教えてもらいました。そういえば、神戸と大阪でもかなり語尾がちがいます。大阪の中でもどうも違うようです。阪神間の言葉がいちばん早く標準語化するだろうと誰かが書いていましたが、概ねあたってると思います。そういえば職場は大阪ですが、べたべたの大阪弁使える人が最近減ってるような気がします。
[ ふく ] 2012/02/23 19:27:03 [ 削除 ]
[PR]
by shukugawans | 2012-02-19 20:30 | 本のこと | Trackback | Comments(0)